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zoom RSS クイーン・ヴィクトリア「春の週末ショート・クルーズ」 第5話 フランス・シェルブール

<<   作成日時 : 2011/01/22 11:41   >>

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おはようございます。

2009年5月3日(日) 午前8時 第一の寄港地 フランス・シェルブールに入港
ターミナルに本物の潜水艦(世界最大級)が停舶(展示?)してます。すごい!!

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フランスに上陸。
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クアイデフランスターミナルに着岸、港にはフランス車のパトカーが

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当たり前でしょうが外車です、かっこいいプジョーのパトカー

昨日申し込んでいたショアーエクスカーション(オプショナルツアー?)「セール渓谷(THE SAIRE VALLEY)」に出発です。

このツアーは所要時間4時間「ノルマンディー独特の可愛い村や港の景観豊かなドライブを満喫し、その後自由に散策する自由時間もあるツアーです」とこれだけでは良く分かりませんので詳しいコースは
 ノルマンディーの田舎道を走行し、ル・ヴァストを通り、ラ・ペルネルへ。コタンタン岬の東海岸を見下ろす展望が素晴らしい地点で一休み。

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引き続き牡蠣の主要な養殖所で、人気のあるサン・ヴァースト・ラ・ウーグーのマリーナへ。ガイドと一緒にこのチャーミングな小さい町を散策します。

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港を守る要塞はラ・ウーグー海戦で敗戦した後の17世紀に造られました。地元の店を覘いたり、カフェで寛ぐ自由時間が有ります。

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魚屋さん?
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なぜか港のバス乗り場でチキンの丸焼き?

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船が捨ててあるんじゃないですよ、干からびてるんです。(ウソです)

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次にウィリアム征服王時代から英国とフランスを繋ぐ重要な役割を担ってきたバルフルールの港もおと訪れます。心地よく徒歩見物をしたあと、シェルブールに戻る前にチャーミングな小さな町を散策する自由時間も有ります。

で、終了後はモトのターミナルへ帰ってきます。

ターミナルの建物は潜水艦が展示してある、ヨーロッパ最大の水族館である「海の博物館」になっていて本物の潜水艦(世界最大級)を見れるようですが時間の関係でパス(残念)
博物館に入るのは有料ですが有料施設の入り口付近にも小型の潜水艦等が展示したありました。

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フランス軍(警察?)関係のてんじもありました。

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ここまでは無料、トイレのあるホールに展示してありました。

海の博物館の出口には海・魚・船に関するものがメインのショップもありましたよ。

帰船時間の午後5時半までにはまだ時間が有るので、せっかくなのでシェルブールの町まで行く事に。

つづく・・・・

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